ホーム マイアカウント カートの中身
商品カテゴリー
おすすめ商品
売れ筋商品
カートの中身
カートの中身を見る
店主のコーナー
Peaceful Birth
誕生学(R)やバースコーディネーター職を創った大葉ナナコが創立した出産育児スクール「PeacefulBirth」。 “幸せに親になる!”を合言葉に、ディレクター・チーム& バースコーディネーターたちが、世界中の安妊・安産&心豊かな子育てを願って、助産師さんたちと協働中。 モザイクモール港北教室(横浜)でも開講中!
店長ブログはこちら
RSS ATOM
アイテム
■お申し込みの前に必ずお読みください
お申し込みに際して





郵送するチケットなどはございません。 直接会場にお越しください。

念のため、本メールのプリントアウトをご持参ください。

ただしカード決済を選択された方には別途お知らせを郵送いたします。





※お申し込み後に自動返信メールを受信していない場合は、

お申し込みが完了していない可能性があります。

必ずご確認ください。

また、携帯メールのアドレスには自動返信メールおよびご入金確認後の

メールが届かない場合がございますので、できるだけPCアドレスをご記入ください。

やむをえない場合は、 @birth-sense.com のアドレスを受信できるように設定してください。



●受講料・参加費のお支払いについて

・原則として、事前のお振込をお願いします。振込手数料はご負担願います。

・お振込の際の控えは、講座終了まで保管をお願いします。

・お振込はお申し込みの際の名義でお願いします。(お名前の前に注文番号などの入力は不要)

・旧姓、パートナー名義の口座からお振込する場合はご注意ください。

・お申し込み後、7営業日以内にお振込ください。講座開催日まで10日を

切っている場合は、すみやかにお願いします。

※開催日まで間に合わない場合はご一報ください。事務手続きの関係上、

こちらからご入金を促すメールを送信してしまう可能性がございます。あらかじめご了承ください。



●お申し込みのキャンセルについて

・すみやかにご連絡ください。

・ご入金後のお客様都合によるキャンセル、ご返金はできません。ご注意ください。

・やむをえない事情で欠席される場合は、次回の講座に空席がある場合に1回のみ、お振替が可能です。

 ※単発のイベントは除きます。こちらはお振替の対象外となりますのでご注意ください※



●領収書の発行について

・ATMの振込明細をもって領収書の発行に代えさせていただきます。


●講座が延期になる場合

・開催10日前の時点で最少催行人数に満たない場合は講座の開催を延期することがございます。

・延期の場合は、メールまたはお電話にて次回日程をご案内します。お振り込みいただいた受講料は、

次回日程でのご参加に充当するか、ご返金させていただきます。



●講座当日のご注意

・開場は、講座開始時間の15分前です。

・講座の著作権保護の観点より、講座の録音、録画は一切禁止させていただいております。

また、講座の内容の詳細をご自身のブログやTwitter、WEBページなどで公表することは、

ソフトの流出にあたりますので禁止とさせていただきます。



●講座終了後のご案内

・講座終了から数日後に、FreeMLを利用した「桃の花メーリングリスト」のご招待メールをお送りします。

このMLは、バースセンス研究所の講座に参加された方のみ参加できる情報交換の場として活用しております。

※MLの性質上、「誕生学セミナー」および単発のイベントに関しましてはご招待の対象外とさせていただきます。

詳しくはご招待メールをご覧ください。





■無介助分娩に関するバースセンス研究所の考え方について



医師や助産師など、医療従事者の介助無しに出産をする方が増えています。

これは、お産に携わる医療者から見ますと「無介助分娩」というとても危険な行為です。



お産は、赤ちゃんが無事に生まれ、胎盤が出てきて、出血がおさまり、

母子が安定して過ごせるようになって、ひと段落します。

たとえ、お産の経過がスムーズであっても、赤ちゃんが仮死状態で生まれてくる可能性があります。




赤ちゃんが元気で生まれてきても、胎盤が出るときに危険な状態になることもあるでしょう。

なぜなら、胎盤が子宮と癒着していてなかなか出てこなかったり、または剥がれるときに子宮の

収縮がうまくいかず大量出血を起こすことがあるからです。



妊娠中が順調な人でも、きちんと体重管理をしている人でも、いつ、何が起こるか分からないのがお産です。

何か異常があったときには救急車を呼べばよい、という考え方では、助けられる命も助けられないことがあります。



医療従事者がいる場でお産に異常があり、適切に処置をされてから搬送されるのと、無介助分娩の果てに

適切な処置もされない状態で搬送されるのでは、どちらがよいでしょう。それ以前に、そのときに適切な

処置さえすれば、救急車で搬送する必要がないことがほとんどなのです。



また、昨今問題になっている産科閉鎖のニュースなどでも知られているように、「ベッドが満床」

「担当医師が手術中で対応できない」などの理由で、救急患者はなかなか受け入れ先が見つからないのが現状です。

とくに、かかりつけ医、あるいは担当助産師のいない、経過がわからない「無介助分娩」の妊産婦さんは、

自分たちの施設で対応できるかが分からないうえ、トラブルになりやすいので、受け入れは敬遠される傾向にあるようです。



私たちは、生まれてくる赤ちゃんと母体の安全を最優先させるべきと考えます。



そのため、バースセンス研究所の講座やイベントで、「無介助分娩を希望している方」または、

「あきらかに無介助分娩になるであろうと思われる方」にお会いした時には、『日本助産師会 安全対策委員室』に、

その事実と、ご本人のお名前とご住所を連絡いたします。





【無介助分娩と思われる方】

・その時の妊娠で、1回も産科を受診したことがない。または、するつもりがない方。

・何度か妊婦検診を受けたが、妊娠後期になっても病院や助産院などの出産施設や

自宅出産を扱う出張開業助産師を確保する意思がない方。

・夫婦だけ、または家族だけで分娩を希望している方。



※定期的に妊婦検診に通い、出産施設や出産介助者を決めてある方がなんらかの事情で

自宅など医療従事者がいない場所でお産が始まり、結果的に出産に至った場合は無介助分娩にはあたらないとされます。






上記を予めご了承いただいた上で、講座等にお申し込みください。



販売価格
0円(税0円)
購入数

特定商取引法に基づく表記 (返品など)支払い方法について配送方法・送料についてプライバシーポリシーお問い合わせ